2016/02/19

木製シューキーパーのサイズ調整



少しワイズの大きい靴に木製シューキーパーを入れてみたら手持ちのシューキーパーの幅が少しゆるかったので、テンションがかかるように幅を広げる調整をしました。

つま先部が2つに分かれているタイプの調整をしたのですが、少しの調整はバネの入っている場所の
ねじを少し緩めると幅が広がりテンションがかかるようになりますが、今回はもう少し幅を広げなければ
いけなかったのでホームセンターで5mm程度長い木ねじを買ってきて交換してみました。

結果は希望通りに幅が広がり靴とぴったりになりました。ただ、長めの木ねじに交換して広げられる幅は
5mm~10mm程度でそれ以上広げると他の金具が外れてシューキーパーとして使えないので
その時は一つ上のサイズのシューキーパーを使うしかありませんね。

3 件のコメント:

フレンチパグ さんのコメント...

suwakkyさん、こんばんは。
はんばきぬき、ご盛況だったようで何よりです。うちの方では、このような旅の打ち上げ的な宴会は、「わらじぬき」と言います。もっとも、今の若い人には死語になっていると思いますが…

私は、元来、不精のため、靴で心がけているのは、毎日履かない、雨の日履かないの2点くらいです。雨の日は、もっぱらハルタのクラリーノです。

でも、やはりシューキーパーくらいは入れないといけませんね。

フレンチパグ さんのコメント...

失礼しました、「はんばきぬき」ではなく「はんばきぬぎ」でしたね、「わらじぬき」ではなく「わらじぬぎ」です。

suwakky さんのコメント...

こんばんは。はんばきは草鞋を履いて足首、脛に巻いたゲートルみたいなものなので、
わらじぬぎと同意語になりますね。そちらでも同じような打ち上げ会ああるんですね(^^)

美白