ALL THE TIME IVY :nagoya Castle nakaku nagoya city:20190722

2010/06/04

ズボンの折り目問題:経過レポート

8 :コメント


ズボンの折り目をろうそくのろうで折り目正しくをチノパンで試してから1週間経ちました。折り目を付けたチノパンをほぼ毎日はいていますが、予想以上に効果はあるようです。画像は今朝取ったものですが、ひざ上の折り目が少し甘くなったように感じますが裾の折り目は始めと同じくらい完璧に残っています。ひざ裏のシワは綿生地なので初日からシワにはなりましたがくしゃくしゃにシワが入る事もないようです。ひざを折る動作も普通にしています。1週間経過の時点でこの状態ならまだまだいけそうです。もう少し経過を見るつもりですが今回は途中経過をひとまず報告です。ろうそくのロウ、侮れません。なかなかですよ。

2010/06/02

SUMMER STYLE2010

6 :コメント


5月31日の上京は初夏の服装で行きました。白のコットンジャケット、ミディアムグレーサマーウールスラックスBDシャツにコットンタイに黒のウィングチップで出かけました。気温も上がらず涼しい一日だったので快適でした。

2010/05/31

芸術鑑賞会

4 :コメント



日曜日に家族で東京へ芸術鑑賞に行きました。新潟から日帰りのスケジュールはJR東日本企画の格安切符(新潟~東京、日帰りホテル昼食つきで12,000円)を利用して、午前中は六本木ヒルズの森アーツセンターで開催中のボストン美術館展を見て、昼食後に上野鈴本演芸場で寄席を鑑賞する朝から晩まで芸術びたり?の1日でした。六本木ヒルズではお上りさん状態でした。昔の知っている六本木、麻布とすっかり変わっていましたね。なにより「TUTAYA」がハイカラなのにはびっくり!田舎のTUTAYAとはえらい違いです。売っている本も違うのかと思うくらいでした。そこから地下鉄で移動の際には四苦八苦でした。初めて南北線や大江戸線に乗りました。鈴本は満員の賑わいでしたが、ここだけは昔と変わらない空間でした。

2010/05/29

ズボンの折り目問題:別冊

2 :コメント






ズボンの折り目についてbrighthornさんのブログ 「クルーカットと正ちゃん帽 <エピソード2010>」が取り上げていました。日頃から折り目正しくない僕はせめてズボンくらいは折り目正しくしようとネットで検索したり、あれこれ試したりしていました。 クリーニング屋さんでは「折り目加工」というのをお願いすると、しっかり折り目が付くらしいのですが、ウール製品しか加工出来ない?らしいのです。日頃、履くズボンと言えば、コッパン、チノパン、コーデュロイなどの綿製品が多く、アイロンを下手に掛けると2本線になってしまって困ることが多々あり日頃はく綿製のズボンの折り目をきれいにキープすることが課題でした。都度、クリーニングに出せばよいのでしょうが、お金がかかることと、ドライクリーニングでは綺麗にならないこと(水洗いを頼むとべらぼうな料金を取られます)などでクリーニング屋さんに持ち込まず自分で創意工夫しようと企んでいました。そこで最近、暇つぶしに調べ、検証?した事をお知らせします。
 まずウールパンツの折り目キープは裾を大きい洗濯ハサミ付きハンガーの洗濯ハサミに挟み逆さの状態でつりさげておくとシワが消えてズボンの折り目が復活します。これはすでに実験済みですが折り目がうんと長持ちします。それから綿製のズボンはあれこれ調べたところ自前で出来る「折り目加工」風なものがあることを知りました。昔からある方法らしく おばあちゃんの知恵袋的な所で紹介していました。
 方法はズボンを内外を裏返して折り目の部分にロウ(洋ローソクなどでもOK)をこすりつけ(薄く白くなる程度の少量でやりました)裏返しを元に戻して折り目をしっかりとアイロンがけする。アイロンの熱でロウが溶けて繊維内に入る事で折り目を固定するようです。この事で、かなり折り目が長持ちするとのことのようです。ウールのズボンでも出来るらしいのですが、ちょっと心配だったので、今回はチノパンで試しました。 チノパンをロウソク折り目加工をしてから3日履いていますが、シワもあまり付かずまだしっかり折り目はついていますので、ちょっとは効果ありそうです。
※あくまでも個人的な感想です。試してみる方は万一ズボンがへんてこりんになっても責任は負いかねますので自己責任で試してみてください。

2010/05/27

復活 WALK-OVER 

10 :コメント


今年8月に、ダーティバックスやサドルシューズで馴染の今は亡き、WALK-OVERが復活という記事を見つけました。
イタリアのASAP社が商標を取得したことでWALK-OVERが復活することになったようです。
昨今のアメカジブームで色々な復刻版やブランドの復活がありますが、同じように便乗したメイドインイタリアの靴かと思いきや、なんとUSA製で復活するようです。価格はやや高めの設定ですが、価格に見合う仕上がりならばOKなんでしょうが、当時レッドソールのダーティバックスといえばHush Puppiesか WALK-OVERでした。(僕はHush Puppies派でした)。このニュースはTRADファンにはなつかしいブランドの復活です。
詳しくは、こちら(ネタ元)を参照してください ↓

2010/05/25

ウォッチベルトの衣替え

10 :コメント

一足早く、時計のベルトを夏仕様に衣替えしました。リボンベルトをしていた時計を黒のラバーベルトに交換しました。これから汗をかく季節になるので時計のベルトをラバーかステンレスのベルトにしておけば汗をかいても汚れを気にせず、そのまま洗えるし便利ですね。
美白