今日はNTFC(新潟トラッドファンクラブ)のオフ会です。それに合わせて新潟に帰って来ましたが、同じく今日は猫の定期健診の日でした。自他ともに認める大の猫好きで、現在2匹飼っています。その1匹(2歳半)の健診に動物病院に行って来ました。生まれつきの心臓疾患があるのですが薬を飲み続けることで普通に元気な生活を過ごしています。検査結果も良好で一安心でした。今夜はオフ会なので、用事を済ませて準備をしなければです。
2009/05/30
2009/05/28
新潟トラッドファンクラブ 5月オフ会
2009/05/26
Tanqueray(Gin)
hikoさんのブログにタンカレーのジンの写真が載っていて思わず書き込みしました。ジンも色々な銘柄がありますが、中でもこのタンカレーのジンが好きです。
ロックグラスにタンカレーと絞ったライムジュースを入れガムシロップなしでステアしたジンライムは最高です。普段飲むのはジンにトニックウォーターを少なめにいれクラブソーダでタンブラーを満たす甘さ控えめがお勧めです。
※タンカレー(Tanqueray)は、イギリスで製造されているジンのブランド名である。
20歳でロンドンのブルームズベリーに蒸留所を開いたチャールズ・タンカレーが1830年に作り出した。1868年に彼が亡くなった時、この蒸留所は息子のチャールズ・ウォー・タンカレーが相続し、製造を引き継いだ。第二次世界大戦中、蒸留所は破壊されてしまったものの、1つだけ戦火を免れた蒸留器があり、それは「オールド・トム」と言われ現在でも使われている。
2000年にはタンカレー ナンバー テン(Tanqueray No.TEN)が発売された。新鮮な原料を使い、4回の蒸留過程を経て製造。風味を損なわないようにするために少量ずつ製造しており、アルコール度数は47.3%。
ジョン・F・ケネディやフランク・シナトラが愛したジンとして知られる。
20歳でロンドンのブルームズベリーに蒸留所を開いたチャールズ・タンカレーが1830年に作り出した。1868年に彼が亡くなった時、この蒸留所は息子のチャールズ・ウォー・タンカレーが相続し、製造を引き継いだ。第二次世界大戦中、蒸留所は破壊されてしまったものの、1つだけ戦火を免れた蒸留器があり、それは「オールド・トム」と言われ現在でも使われている。
2000年にはタンカレー ナンバー テン(Tanqueray No.TEN)が発売された。新鮮な原料を使い、4回の蒸留過程を経て製造。風味を損なわないようにするために少量ずつ製造しており、アルコール度数は47.3%。
ジョン・F・ケネディやフランク・シナトラが愛したジンとして知られる。
ラベル:
Foods
2009/05/24
Regal:SHETLAND FOX

RegalのHPにSHETLAND FOXのコンテンツが追加されました。今までOnlineShopサイトからの閲覧することしかできませんでしが、British Collectionにギリーやダブルモンク、ストレートチップ、チャッカーブーツがNewEngland collectionにプレーントゥが紹介されています。SHETLAND FOXブランドが復活です。懐かしいと思われる方、初めてで関心のある方は覗いてみてください。
SHETLAND FOXは一部店舗取り扱いのようです。残念ながら新潟、北陸地区には取扱い店舗がないようです。
2009/05/22
COOL BIZ
5月21日からクールビズになりました。ノーネクタイで仕事をすることになりますが、ここはTRAD精神でしばらくの間ネクタイ着用で頑張りたいと思います。ニットタイなぞを多用していく予定です。さて暑さにいつまで耐えられるかですね。本格的に暑くなったら、思いっきりカジュアルで仕事しようとも企んでいます。
COOL BIZ(クールビズ):(いわゆる「ノーネクタイ・ノージャケット」キャンペーン)、夏季に28度以上に設定された冷房に対応できる軽装の服装を着用するように呼びかけている。推奨されている衣類は、新たに購入しなければならないような特別な衣類や、ノーネクタイ・ノージャケットなど具体的な衣装を定義し指すものではなく、室温上限の摂氏28度という温度設定の中でも涼しく効率的に働くことが出来るような軽装全般を指していて、それが満たされる衣服であればよいとされている。
2009/05/20
OilyBoy 2009 SUMMER
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